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2008.10.21 (Tue)

松浦亜弥 Special Live 2008 at STB139 初日レポ

今回のライブは始まる前から亜弥ちゃんがプロデュースするみたいな発言をしてて、そして色々と話してくれたけど謎が多かったから、今まで体験した事のない期待感があった。

この Special Live には亜弥ちゃんが言ってくれた、ぶっ飛んだ発想、ちょっと変わった新しい冒険、マニアックな事、言葉の全てがあった。
一言で言うなら、亜弥ちゃんらしさを語るには欠かせないワード『奔放』
この公演全てに繋がる言葉だと思う。


Special Live 2008 at STB139 初日 レポ

花 竹内まりや 花 久本雅美

1時間半前から整理番号順で会場に入場。
クリスマスディナーショーみたいに1グループにつき案内人1人が付き席まで誘導。
決まった席には番号札が立てられて番号札がない席は空席となる。
ズルして後に入ってきた人の席まで確保出来ないシステム。


入場するとここ空いてるよとピストルさんが呼んでくれて座った席は7~8列目のど真ん中♪
ピストルさんんと仲間達(自己紹介忘れた。)4人で開演まで話してました。
何かと知らない知識も得られて楽しかったです(笑)
ピストルさんもSTBの事をレポってたので勝手に載せさせてもらうよ~。
http://dijpistol.pussycat.jp/narenohate.html


会場ではオリジナルカクテルが2つありました。
亜弥ちゃんをイメージしてSTBの人が作ってくれたとの事。

カクテル1

pure white 1200円
ライチをベースに爽やか仕上げのカクテル。
亜弥ちゃんが、私の清楚なイメージで作ってくれたと言って笑いが飛ぶ。
その反応を見て、歌うからお酒は飲めないと言ってた亜弥ちゃんが、

>pure white お願いします!

と独り言で注文(笑)

カクテル2

Love? 秋色(ノンアルコール)
パインとマンゴーのトロピカルな味。
マンゴー苦手な亜弥ちゃんでも美味しくいただけるとの事。
亜弥ちゃんはこっちのドリンクを飲んでたけど、本当はアルコールが入ってるpure whiteが飲みたいと言ってました。

やはり予想通り値段が高い。
しかし亜弥ちゃんオリジナルカクテルって事で良い気分になれんだから1200円は苦にならない!!
でも僕は1杯が限界だった(汗)
こういう場所でのお酒はいいよね♪
洒落た感じにもなれるから。
やまさん豪快に飲んでたな~(笑)


そして開演。


ピアノ、パーカッション、ギターの3人編成。
言わずとも知れたいつものメンバー。
そして亜弥ちゃんの登場。
衣装は、黒のハット(帽子)をかぶり、メタリック系の赤色のパンツスーツにインナーは黒のビスチェ。
そして前奏が流れる。


1.blue bird

今回のライブはどんな思考が込められてるかっていう好奇心が多かったので、この段階ではカジュアルディナーやCBCライブみたいな感じと変わらないのかなって思うはずなんだろうけど、相変わらずの心地良さに酔いしれるだけでした。
一瞬、どんなライブになるのかなって考える事を忘れちゃったよw


MC

亜弥ちゃん>ドレスで出てくると思ったでしょ。
想像通りに出るのは嫌で!妄想通りに出るのが嫌で!
ちょっと違ったかたちで、カッコ良く見てもらいたいなと思いまして私の中ではどうしてもスーツっていうのがあったので、こうゆう形で出てきました。
凄く気楽に楽しんでいただければと思ってます。
私も緊張してるのって言った方が可愛いんですけど~、全くしてません。
今回は何故スイートベイジルで4日間って日程でやらせていただいてるかと言うと、ノープランでやりたいなっていう思いがあって。
やっぱりコンサートとかになるとね1曲目はこれで二曲目はっとか、ここでおしゃべりしようとかって・・・ちょっと飽きたなっと(笑)
お喋りは大好きなので、きっと大丈夫だろうと。
お客様も入ってくださってるので皆様が心地良いのが本来なんですけど違います!
私の為のライブです!
私が歌いたいうたを!私が聴いてもらいたいうたを!って今回はやらせていただいたので。
バンドメンバーにも3日間くらいで30曲くらい覚えてくださいってお願いしたのでドキドキしてるんですよね。
ニコニコしてたのは私だけ(笑)
なので今日はプロデューサーあややとでも呼んでいただきましょうか。
少々ね、プロデューサーなんで上からな目線で喋らせてもらう事もあると思いますけれども、今日はやさしく見守っていただけれたらなっと。
私がやりたい事、どうぞ最後まで楽しんで下さい。



ぶっとんだ発想ですよ!
気分屋の亜弥ちゃんならではの発想ですよ。
予想できた人います?
うおおおー!全部見てぇー!
毎日がスペシャルですよ!!!
そして非常にストレートな亜弥ちゃん。
いつもよりも更にストレート&奔放!
その言葉が、いまから始まる亜弥ちゃんプロデュース公演の期待感を上げてくれました。


亜弥ちゃん>曲の方ですが今回は事務所とレコード会社の枠越えて!
松浦亜弥っていうものがですね、こうやって歌を歌い始める流れっていうものを聞いてもらおうかなと。
この曲で私はアップフロントという事務所に入る事が出来ました。
ちなみにその歌はですね、オーディションの前日に兵庫県の姫路にまだ居ましたよ。
カラオケに行って何歌おっかなって。
なんかオーディションで何か歌わなきゃいけないみたい。
どうしよう。
って1曲目に歌った歌が今までとった事のない100点をとったんですよ。
ラストにもう1回同じ歌を歌ったら、また100点をとったんです。
これは歌うっきゃないって単純な理由からオーディションって場所で歌わせていただきました。
浜崎あゆみさんの歌なんですが聴いてもらいたいと思います。



2.Far away (浜崎あゆみ)


カバー曲って、僕の中ではオリジナルティーが確認できる曲でもあると思うんですよ。
だってこの歌でも、オリジナルティーがなく、あゆをイメージして歌っちゃう人が多いと思うから、カバーはものまねじゃないんだから自分色で歌う人はオリジナルティーがあるなって感じるんですよ。
流石は亜弥ちゃんでした。
しっかり亜弥ちゃんの表現を感じたよ。


亜弥ちゃん>オーディションで初めて東京という場所に行ったんですよ。
初めて地下鉄というものに乗ったんですよ。
なんて恐ろしい所だと思いました。
電車なのに真っ暗!
このまま何処に連れていかれるんだろうって!
うちの母親と2人で、そんな話をしながら。
で、今私こうして歌いましたけれどもオーディションの時はですね緊張しすぎて覚えてないんですよね。
うちの母親が昔、テレビのオーディション番組を受けて事があったらしくて1章節くらい歌ったら『はい、次!』と流されるんだからと言ってて、そしたらフルコーラスで歌わされたんですよ。
凄く予定外で多分、歌詞も私お得意の誤魔化したり(笑)
その時からやっていたんだな~。うふふ。
ホントに何喋ったか、何歌ったか、あんまり覚えてない、そんなオーディションでったので落ちただろうなって思ってたら忘れていた頃に合格しましたと返事が来て、本当に心臓が飛び出るくらい嬉しかったんですけど。
1人でデビューさせていただけるって事で、プロデューサーがつんくさんだったんですけど、私のデビュー曲はドッキドキ! LOVEメールだったんですけど、その前に、一番最初に、これお前の曲だよって。
お前の為に作ったんだよって曲が私の4枚目のシングルの曲なんです。
100回のKISSですね。
その曲と私にとっては松浦亜弥って知っていただく大きな期会となったかなと思う曲。
続けて聴いて頂きたいと思います。



3.100回のKISS
4.LOVE涙色


事実上でははじめての亜弥ちゃんの歌となった『100回のKISS』
その歌が今、経験をつんで心から表現して歌えるんだよって、そんな100KISSにも感じた。
ダブルレインボウのツアーでも歌ってくれたけど、僕は今、そう感じました。
色んな観覧やイベントで歌う事が多かった『LOVE涙色』
以前から亜弥ちゃんが言ってた思いがあって選んでたのかなと考えちゃうね。
その『LOVE涙色』の2コーラスに入った時に歌詞を飛ばす亜弥ちゃん。
そこで2コーラスの最初からやり直しを仕切って、

亜弥ちゃん>緊張なんかしてないもん(笑)

と言う亜弥ちゃん。
終わってから、歌詞を飛ばしたからではなくて、ただどうしても歌い直したくなったんですよね~と言う亜弥ちゃん。
歌詞飛ばしでココまで誤魔化す亜弥ちゃんは初めてじゃないかい?
真面目モードじゃなく奔放モードむき出しな亜弥ちゃんのこのライブが、まるで何もかもが楽しい説得力をかもしだしているんですw
歌詞を飛ばしても、なんか和まされるんです。
恐るべし!亜弥ちゃん奔放ライブw


亜弥ちゃん>なにか松浦亜弥ちゃんがですね、8年程やってきまして歌を歌ってる上で何かチャレンジしたりだとか、キッカケになったものを聴いてもらおうかなっと。
次はミュージカル(草原の人)の為に作られた曲なんですけど、そん時は若干14~15歳(本当は16歳)大人っぽい曲だなぁと思ってうきうきしながら当時歌ってた大好きな曲で、みなさん歌いたくなったら歌ってくれて構いませんよ。私の邪魔にならなければ(笑)



5.YOKOHAMA SING A SONG
6.渡良瀬橋


ジャズクラブみたいなSTBでの YOKOHAMA SING A SONG はハマったね!
場所といい、雰囲気といい、ホント心地良い。
渡良瀬橋は演奏に低音がまざりこんで歌声の邪魔してたと感じました。ゴメン!
その渡良瀬橋。
キッカケになったものを聴いてもらおうかなと話してた曲の披露なんで、亜弥ちゃんの初カバー曲という事もあり、人の歌の良さを感じたキッカケになったのかなと。
ヒストリーみたいな感じのMCと曲から、そう語ってもらってる感じがするよ。


亜弥ちゃん>竹内まりやさんのソングミュージカルでは役名の知加子として歌ったのですが、歌う事が大好き、歌が大好きな松浦亜弥としては知可子じゃなくて松浦亜弥で歌いたいって思いが強かったので、ここで1曲『みんなひとりで』


7.みんなひとり (竹内まりや)


亜弥ちゃん>自分の曲って言ってもいいかな?って思ってます♪
竹内まりやさんが自分はステージに向いてないって言うんですよ。
なんか凄く緊張しぃだって言うんです。
だから自分の持ち歌って沢山あるのに、ミュージカルでレコーディング以来歌ってない歌が沢山あったので、新しくみんなが花を咲かせてくれたと喜んでくださって、ご本人にね、だったら私にこの曲を下さいって(笑)
ミュージカルをする前から元々凄く好きで歌えて良かった。



正直、竹内まりやさんの歌は好きです。
って言うか好きになりました。
ミュージカルまで知らない歌が多かったから。
ある意味ジェラシーもあった。なんてイイ歌ばかりなんだろうと思ったからね。
めっちゃ亜弥ちゃんの歌になってほしいとも思ったよ。
みんなひとりもやけどカムフラージュも!
知可子から松浦亜弥として歌ってくれたんですが、松浦亜弥として歌う方が力強さと深さを感じました。
知可子という役になりきってミュージカルのストーリーと合わせて表現するのも凄く良かったけど、ここでは音に言葉を乗せる上手さって言うのかな。
曲に亜弥ちゃんの感情が乗っかってて亜弥ちゃんらしい『みんなひとり』になった。


亜弥ちゃん>今回、スイートベイジルでのライブが決まりまして、私の周りのスタッフさん達にアンケートじゃないんですけど私が歌うんだったら何を歌って欲しい、ほ・し・うぃ~っと聞いたんですよ(笑)
そこで、みんながイイと言う曲で、私もリスペクトしているアーティストさんがいいので、ドリカムさんのドリカムと言えば・・・私はそうだと思ったんで。



8.未来予想図Ⅱ (DreamsComeTrue)


亜弥ちゃんはドリカムのボーカルの吉田さんの声が大好きと言ってたし、あんな声になりたいとも言ってたと思う。
吉田さんとは声質が全く違うタイプの亜弥ちゃんだけど、すっごい亜弥ちゃんの声が曲と合うんです。
ドリカムとは違う感じだけど、フィーリングが合うって感じ。
カバーの中では今日1番と僕は思いました。


亜弥ちゃん>予定の1曲飛ばしま~す。

会場の反応>えー!

亜弥ちゃん>私の為のライブ!
ここで何故飛ばしたかと言いますと、何故か私の前に時計が2個置いてあるんですよ。
今回はノープランと言う事なので時間くらいは守ってくれと。
まだまだいっぱいありますんで楽しんでいただきたいですが、ここで新曲を。
曲をいただいたのは5日程前です。
一応予定としましてはですね、来年2月くらいまでにはアルバムを出そうかと思ってます。
作っていただいてる最中ではあるんですけど、これは私のわがままなんですけど、レコーディングしてCDになってっていう前にみんなの前で歌いたいと。
で~、反応を見てみたいと。
今日は2曲準備が間に合いました(笑)
タイトルもまだ定かではないんでね。ホントにまだ(笑)
みんなもディレクター気分で聴いていただければと。



9.ビューティフル デイ
10.(まだ題名なし)


亜弥ちゃん>デビューした頃は背伸びをした歌を沢山歌ってました。
自分の経験した事のないような歌を沢山歌って・・・
20代になってわがままになり、自分の意思みたいのが出てきました。
こうしたい!あーしたい!というのが。
歌を歌ってる上では、そういう欲も必要かな~って私は思っているんですけど、22歳の今だから歌える、歳相応の今の自分の歌が歌いたいなっていうのをテーマにもち要り、今後いっぱい歌っていければいいかなって思っています。
そんな事思いながら歌った2曲ですが、みなさんに気に入ってもらえると・・・
どうでした?ホントにどうでした?



大拍手でしたよ。
歌を心から表現できるようになった亜弥ちゃんは、自分らしい歌が歌いたくて仕方ないんだなと思います。
心に思った事が何より感情表現が最大に引き出されると思うし、そうやって追求してくれるのはホント嬉しい。
そして亜弥ちゃんから新曲の発表が言われた時、体に電流が走ったみたいになって自分の意思と関係なく勝手に『おおおっ!』と声が出ました。
まるで新しい生命の誕生みたいな喜びの嬉しい感覚になった。
そしてお世辞でもなんでもなくて良い曲だなって思った。
曲ってなじみやすい歌や、最初はなじめなくても聴きなれるとたまらなく良く感じるのもある。
だから曲自体の評価は現段階では出来ないけど、今の亜弥ちゃんらしい歌だなと。
凄く亜弥ちゃんを感じられる曲だなと。思いました。
とっても似合ってて気持ち良く聴けた。
そして、アルバムリリース宣言ですよ!!!
待ちに待った新曲が沢山詰まったアルバムですよ!!
そしてアルバム誕生=next by to 春ツアー の期待度が満ちてきました!!


亜弥ちゃん>ここでラストの曲なんですけど、ちなみにリクエストしたい曲があったりします?

会場の反応>夢、笑顔、ハピネス、そう言えば、引っ越せない気持ち、dearest.等

亜弥ちゃん>それ練習してないなぁ~(笑)
じゃあ他のアーティストさんの曲にしようかなw
男性のアーティストさんの曲をやらせていただこうかなと思います。
わりと今回自分の曲を歌っていない気がしますけども~、今はそういう私なんです。
これも私の周りのスタッフの方に聞いてみました。
男が聴いてムッとくる!そういうアーティストがサザンオールスターズさんでした。



11.ya ya ~あの時代を忘れない (サザンオールスターズ)


ホント色んな歌を挑戦してくれます♪
亜弥ちゃんが今まで歌ってきて色々と学んできたから、どんな歌にも対応できるんだなと思いました。
ポテンシャルたけぇ~ぜよ!亜弥ちゃん!!


ステージを去り、会場のみんなで手拍子をする。
再び登場してくれてバンドメンバーの紹介。


亜弥ちゃん>ラスト1曲。
以前ファンクラブで投票していただいた時に1位になったのが私はホントに意外だったんですけど私にとっては凄く大事な曲。
大好きな大好きなこの曲を最後に聴いていただきたいと思います。



アンコール.dearest.


意地悪して出し惜しみする伝家の宝刀的なイメージがあったdearest.
ファンクラブイベントでも披露してくれたけどココでも出してきました。
いつ聴いてもこの曲は強い!
ひとつひとつの言葉が鳴り響くんです。


そして最後に亜弥ちゃんから、


亜弥ちゃん>みなさんホントにありがとうございました。
わがままライブなので批判は受付ません(笑)
ま~今回はこのライブを通して、なんとなく私の好きな感じが伝わればいいなって思って・・・
なんとなく私の未来の方向性とか感じてもらえたらなっと思って・・・
もちろん私は今後も沢山歌っていきたいと思ってるんですけど、みんなの声もちゃんと聞いていきたいなっと。
真面目な事を言いますと、しみじみと、色んな事が終わる度に落ち着いて色々考えたりする事もあるんですが、今回もミュージカルが終わって、やっぱり私はみんなに支えられてるなと。
ファンレターを読んでいても、決して温かい言葉だけじゃない。
それは、私は、凄く良い事だと思ってます。
それ位、みんなも私に変に遠慮しないでひとりの人間として見ているんだなって凄く嬉しく思っております。
今後もマイペースな私ですが、ついてくださると凄く嬉しいなっと。
今日はホントにありがとうございました。



ずっと歌を歌いたいと言う言葉だけで嬉しいのに、亜弥ちゃんはこのライブを通じて色んな事を伝えてくれたんだなと感じました。
亜弥ちゃんが好きな感じとは、自由奔放で楽しく行きたい。
亜弥ちゃんの未来は歌というものを私らしくずっと楽しんでいきたい。
そんな亜弥ちゃんの気持ちや考え方がぎっしり詰まった、ファンにも亜弥ちゃんにもわがままなライブだったと思います。
これこそが1番の贅沢だ!と思いましたよw
今回はぶっとんだ発想や新たな冒険が取り入れられて、今まで、もうこれ以上の公演なんてあるの?と思う公演を繰り返しながら、また同じ気持ちにさせてくれる亜弥ちゃんにはいつも驚かされる。
そして冗談も盛り沢山なMCは楽しかったけど、最後は真剣に話してくれました。
ちょっと自分の事も書いちゃうと・・・
温かい言葉だけじゃない事を遠慮しないで言ってくれて、ひとりの人間として見ているんだなって感じて嬉しく思う亜弥ちゃん。
偉いよ亜弥ちゃん!
僕は亜弥ちゃんの未来を想う気持ちは誰にも負けないくらい強いと自分では思ってるけど、文句や愚痴なんて絶対言えないっていうか思わないから、僕は亜弥ちゃんが求めてる意見が言えないファンかも知れないな~ってちょっと思いました。
恐れ多くてって感覚がありながら、亜弥ちゃんが友達感覚だと嬉しいと言ってくれても、本人と話せるイベントで『あやや』『亜弥ちゃん』って言えるようになったのは最近の出来事。
今はそれが精一杯で気安くなんて話せない。
だからこういう時って、悔しいけど、なんか自分は外の人間かなって思っちゃう時もある。
僕はネガティブ人間なので・・・
でも、その私事のネガティブな性格なんて関係なく、こんなにファンとの距離を感じさせてくれてファン想いな亜弥ちゃんが、すっごく好きや!
だから話してくれて凄く嬉しい。
僕には無理かもしれないけど、悪い意見もプラスにして亜弥ちゃん頑張ってねって感じです。

亜弥ちゃん最高な公演ホントありがとう!!!!!
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タグ : 松浦亜弥 あやや STB

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